2026年3月24日 釣行データ
| 日 付 | 2026年3月24日 (火) |
|---|---|
| 天 気 | 曇 り |
| 潮 | 中 潮 |
| 対象魚 | 黒 鯛 |
| エ サ | オキアミ サナギ 練り餌 |
| 釣 果 | 黒鯛 1枚 |
| サイズ | 黒鯛 36cm |
| 釣行時間 | 18:30-21:30 |
| ヒット時間 | 19:55 |
2026年3月24日 釣行記
天候 曇り、中潮 満潮21:36、風 南東 3m位、うねり波気無し、水質 中濁り
水温 14℃ 他釣り人ゼロ
昨日の釣果ありに気を良くして今日も連荘釣行をした。場所は前々回3尾取れたところ。良型狙いであったが、サイズは相手次第、選べるはずもない。いつもの様に反応がなくてもコマセを打つポイントは1か所集中で時合が来るのを待つ。1.5kgしかコマセは持って来ないので腹を決めるしかない。
今日も全くアタリが無いまま1時間半が経過しようとした19:55 オキアミ餌にアタリ、鋭く合わせを入れたらヒット!まずまずの馬力 ポイントから離れた場所に誘導して無事玉イン。いつものサイズの36cmでした。
サイズアップが欲しいな・・・と念じていたら20:10 かすかなアタリに合わせたら急に突っ走る。もしやこれはロクマル来たか??20分程の攻防の末 浮かせた魚体は真四角の座布団サイズのエイでがっくり!
そして再び20分後、仕掛け回収で竿を立てたら海藻か何かが絡んだような違和感。取り合えず強い合わせを入れて見たら強烈な引きで突っ走る。幸いドラグをゆるくしているのでハリス切れは避けられ電気ウキの明かりなどどこにあるのか判らないほど遠くの方まで突っ走る。70m強は糸が出て行ったはず。糸の出し入れを繰り返し、30分以上かけて徐々に相手との差を縮める。これが本命ならまさかの日本新記録樹立サイズ。BUT、まさか?がまたか!に今度は敷布団サイズのエイでした。2連チャンでエイが釣れたのは初めての経験。
シマノ鱗海の竿のポテンシャルも確認できたし、ハリスの丈夫さも確認できたので収穫アリとして納竿にしました。


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